中小企業の「成長のパートナー」として選ばれる理由

補助金採択率
85%〜94%
新事業・ものづくり補助金などの大型補助金で高い採択率を維持!
審査員の視点を熟知した精緻な事業計画策定で、御社の資金調達を成功に導きます。

「認定支援機関」
×「DX認定」
経済産業省が認可する2つの公的認定を取得。
資金繰り(財務)から省力化投資(IT・DX)まで、国策に完全に連動した高水準な支援を提供。

「行政書士」に基づく
適法性と完遂力
無資格の経営コンサルタントとは異なり、守秘義務と高い倫理観を持つ国家資格者です。
法務リスクの排除から各種手続きまで、ワンストップで伴走。
経営者の皆様、
このような「未来への投資」や「資金繰り」の壁に
直面していませんか?
中小企業庁の最新の調査(※1)によると、現在の中小企業が持続的に成長するためには、深刻な人手不足を補う「省力化投資(IT・DX)」と、物価高騰に耐えうる「強靭な財務基盤の構築」が急務とされています。
しかし、日々の業務に追われる中で、以下のようなお悩みを抱える経営者様は少なくありません。
(※1 出典:経済産業省・中小企業庁「2026年版 中小企業白書」および「中小企業等経営強化法」に基づく支援方針より)
- 【投資の壁】
新たな設備投資やIT化を進めたいが、自己資金や銀行融資だけでは「手元資金の流出(キャッシュアウト)」が不安だ。 - 【DXの壁】
人手不足を解消するため、AIや最新システムによる「業務効率化」が必須だとわかっているが、自社に合うツールがわからない。 - 【財務の壁】
毎月、税理士から「先月(過去)の試算表」は上がってくるが、半年・1年先の「未来の資金繰り」が正確に見通せず、常に漠然とした不安がある。 - 【承継の壁】
会社は黒字で回っているが、5年〜10年先の「事業承継(次世代へのバトンタッチ)」に向けたロードマップが描けていない。
【解決策】
これらの経営課題は、単なる「行政手続きの代行」や「過去の数字の整理」では決して解決しません。
国が用意している支援策(補助金・優遇税制)を最大限に活用し、御社のビジネスを次のステージへ引き上げる「未来を見据えた戦略」が必要です。
【※重要:当事務所のスタンスと法令遵守について】
行政書士飯島事務所は、「未来のキャッシュフローの最大化と事業の発展」に100%特化する経営コンサルティングファームです。
そのため、過去の経理処理、具体的な税額計算、確定申告等の「税理士法に定める独占業務」については一切行いません。
税務に関しては提携する税理士と強固に連携し、適法かつ万全の体制で御社の成長をバックアップいたします。
4つのサービス
SERVICE

①【資金調達】
補助金活用サポート
新たな設備投資には多額の資金が必要ですが、国の補助金を活用すれば自己負担を大幅に軽減できます。
当事務所は「採択率85〜94%」の圧倒的な実績を誇る認定支援機関です。
審査員に刺さる精緻な事業計画の策定から、採択後の煩雑な実績報告までを完全伴走し、御社の「攻めの投資」を成功に導きます。

② 【生産性向上】
IT・DX導入サポート
深刻な人手不足を乗り越えるには、属人的な業務からの脱却が急務です。
「DX認定」を取得している当事務所が、各種IT補助金を活用しながら、現場の負担を減らすSaaS(kintone等)の選定・導入・定着までをサポートします。
単なるツール導入ではなく、業務プロセスそのものを変革する真のDXを実現します。

③ 【未来のキャッシュ】
未来の財務・資金繰り伴走サポート
「過去の試算表」だけでは経営の舵取りはできません。
私たちは、半年・1年先の口座残高を正確に予測する「未来の資金繰り表」の作成に特化した経営参謀です。
設備投資後の返済計画や銀行との融資折衝も強力にバックアップ。お金の不安から解放され、本業に100%集中できる強靭な財務基盤を共に構築します。

④ 【未来へのバトン】
事業承継・経営バトンタッチサポート
会社という大切な資産を次世代へ最も良い形で引き継ぐためには、5〜10年単位での早期計画が不可欠です。
当事務所では「事業承継・引継ぎ補助金」を最大限に活用し、経営権・資産のスムーズな移転計画の策定から、後継者への「財務・IT基盤」の引き継ぎまでをサポート。
企業価値を持続させる出口戦略を描きます。




